9043898640

2014年度年間利回り102%、2015年度年間利回り109%を達成!!勝率91.7%!過去最大ドローダウン1.71%!利益が出なければ全額返金保証!

本物の自動売買システムであることを証明します。

E.I.Sは経済指標発表時の相場急変動を狙い撃ちし、確実に利益を積み上げていくFX自動売買システムです。
これまで、様々なところから自動売買システムが多く販売されてきました。
しかしながら、経験者の方はお分かりかと思いますが、
それらの自動売買システムを利用して、長い間利益を上げられたことはあるでしょうか?
答えは“ノー”のはずです。短期的に利益を上げられたとしても、結果マイナス収支となり、
その自動売買システムを利用することを止めてしまった方がほとんどでしょう。
その原因として、
● 初めから実績を偽った詐欺商品だった。
● 理論では利益を上げられるが、実際の取引環境では同様の取引を行うことが出来なかった。
● 実績は本当でも、長期的に見たら利益を上げられるシステムではなかった。
などの理由が考えられます。

E.I.Sは、これらの負の原因を全て覆し、「本物の自動売買システム」であることを証明致します。
ネット上に多く出回っている“偽物の自動売買システム”では出来ないこと、それは、日々の運用結果を公開することです。
実際に行われている取引を日々公開することで、
● 偽りの実績ではないこと、
● 実際の取引で利益が出ていること、
● たまたまの短期的な利益ではないこと、
を皆様に証明し、安心してE.I.Sをご購入して頂ける環境を用意しております。
運用開始前に実際の取引を確認することが出来るので、安心して運用を開始して頂くことが出来ます。

なぜFX取引を行う9割以上のトレーダーは
負けてしまうのか?

統計では、9割以上のトレーダーが損失を重ね、FX市場から撤退させられています。
実際、個人トレーダーの方のうち、FX取引で利益を上げ続けている人とは、今まで会ったことがありません。
“FXトレードで○○億儲けた”という話やそういった内容の記事を良く目にしますが、確かに短期間で利益を上 げた人はいますが、
一体誰が数年後も同じ利益を上げ続けられているでしょうか?
少なくとも、FXのノウハウ本を出されている方、FX関連の雑誌等で取り上げられている著名個人トレーダーの方なども、大抵はその後に大きな損失を出し、FX市場から姿を消しています。
皆様の中にも、数か月は取引で利益を上げられたが、次のひと月で利益はおろか、損失となってしまった経験をお持ち方はたくさんおられるのではないでしょうか?
なぜこれ程多くのトレーダーがFX市場で勝つことが出来ないのか?それは、取引を行うにあたっての分析方法にあります。テクニカル分析とファンダメンタルズ分析とは、FX取引を行うにあたり、取引のタイミングを計る、つまりエントリーポイントを見つけるための分析方法です。
FX市場のトレーダー達は、プロアマ問わず、この2つの異なる分析方法に基づいて取引を行っております。
故に、FX市場の相場は、テクニカル分析及びファンダメンタルズ分析の結果によって形成されているということです。
ですので、テクニカル分析またはファンダメンタルズ分析に基づいて取引を行えば、理論上は利益を上げられることになります。しかし、当然ながら現実はそう甘くはありません。
確かにテクニカル分析、ファンダメンタルズ分析どちらか一つに頼っても、一定の期間であれば利益を上げられます。
FX市場の相場はテクニカル分析とファンダメンタルズ分析の結果により形成されていますが、厄介なことにFX市場では、テクニカル中心の相場値動きとファンダメンタルズ中心の相場値動きの期間が入れ替わり訪れるのです。
テクニカル分析だけでは、テクニカル中心の相場には対応出来ますが、ファンダメンタルズ中心の相場になってしまうと一気に損失が膨らんでしまいます。
逆に、ファンダメンタルズ分析だけでは、ファンダメンタルズ中心の相場には対応出来ても、テクニカル中心の相場には対応出来ず、同じく損失が膨らんでしまいます。

多くの個人トレーダーは、テクニカル分析で一定期間利益を上げ続けた場合、テクニカル分析だけに頼るようになってしまい、その後、相場がファンダメンタルズ中心の値動きに切り替わった際に自身の取引が全く機能 しない状況に陥ってしまいます。コツコツ積み上げた利益が、ものの一瞬で損失へと変わってしまうのです。
FX取引経験者のうち、多くの方がまさにこのような経験をしているのではないでしょうか?
世に出回っている“偽物の自動売買システム”の弱点もここにあります。
一般的な自動売買システムは、テクニカル分析のみで作られており、ファンダメンタルズ中心の相場が訪れた場合、そのシステムは全く役に立ちません。一方、勝ち組である優秀なプロのファンドトレーダー達は、必ずテクニカル分析とファンダメンタルズ分析の両面からアプローチし、利益を生み出し続けています。

テクニカルとファンダメンタルズ分析を
融合させた取引ロジック

E.I.Sは、テクニカル分析とファンダメンタルズ分析を独自融合させた自動売買システムです。
初めにお伝えしておきますが、E.I.Sの取引手法を事細かにお伝えすることは出来ません。
正直に全てを公開してしまうと、我々が長年培ってきた財産とも言えるE.I.Sのロジックが流出してしまうからです。どうぞご理解頂ければ幸いです。
ですが、可能な限りE.I.Sの取引手法はご説明していきますので、最後までお付き合い頂ければと思います。
FX取引の中で最も重要なのが、取引を行うためのエントリーポイントです。エントリーポイントがFX取引での勝敗を左右しているといっても過言ではありません。このエントリーポイントを見つけるために、E.I.Sは、テクニカル分析とファンダメンタルズ分析を同時に行っています。
テクニカル分析では、サポートライン、レジスタンスライン、トレンドライン、ボリンジャーバンド、フィボナッチ指数などのテクニカル指標を組み合わせ、過去数十年の統計数値を参考に様々な角度から最適なエントリーポイントを見つけます。
ここまでは、世に出回っている“偽物の自動売買システム”と変わりません。
テクニカル分析に加え、更にファンダメンタルズ分析にてエントリーポイントを見つけるのが、E.I.Sの特徴です。E.I.Sの自動売買システムの中には、テクニカル分析機能はもちろん、各国の経済指標を基にしたファンダメンタルズ分析機能が備わっております。
ここで分からない方のために、簡単に経済指標についてご説明します。
経済指標とは、各国が定期的に発表する経済に関する動向を数値化したものです。代表的なもので例えをあげますと、失業率、GDP、貿易収支、物価指数などがあります。全てを上げるとキリがないくらい、毎日多くの経済指標が発表されています。経済指標は毎月発表されるものが多く、例えば、日本の失業率が前月と比べて上がった場合は、失業者が増え、日本経済の失速を意味しますので、円売りの材料となります。
逆に、失業率が前月と比べて下がった場合は、日本経済が拡大し、仕事が増え失業者が減ったことを意味しますので、円買いの材料となります。
このように、経済指標の数値を基に、世界中のファンダメンタルズ分析者が取引を行っております。よって、経済指標発表後には瞬時に大量の取引が行われ、相場が大きく動くことは珍しくありません。特に、経済指標発表前の予想値から結果の数値が大きく乖離しているほど、経済指標発表後の値動きは大きくなります。過去に、経済指標発表前の予想と結果の差がどれ程あったのか?その時、相場はどのようにどの程度変動したのか?
E.I.Sには、過去数十年分の各国の経済指標に関する統計データが組み込まれています。その時の予想と結果の乖離率、相場の変動幅まで全てがシステムによって管理されており、経済指標発表後に瞬時にファンダメンタルズ分析を行います。
では、どのように最新の経済指標の結果をシステムに認識させるのか?私どもは、大手ファンドや証券会社と同様のシステムを取り入れ、遅延なく最新の経済指標の結果を入手する事が出来ます。このようなシステムは相当のコストが掛かりますが、そのコストさえ払えば、誰でも利用することが出来るものです。
有名なものでは、ブルームバーグがこのようなサービスを提供していたりします。
よって、
最新の経済指標を自動的にE.I.Sに読み込ませることにより、
瞬時にファンダメンタルズ分析を行うことが可能なのです。

過去数十年分の統計データを基にしたテクニカル分析とファンダメンタルズ分析の両面からエントリーポイントを見つけることは、勝ち続けるプロのファンドトレーダー達からしてみれば、当たり前のことです。
しかし、殆どの一般的な自動売買システムはテクニカル分析だけに頼り、結果として損失を生み出す“偽物の自動売買システム”が世に多く出回っています。
E.I.Sをご利用頂くことで、プロのファンドトレーダー達と同レベルの取引を行う
「本物の自動売買システム」を皆様にご提供させていただきます。

“間違った常識”を覆す取引手法

E.I.Sは、経済指標発表時の相場の急変動を利用して利益を上げるFX自動売買システムです。
テクニカル分析とファンダメンタルズ分析を独自融合させた自動売買ロジックがE.I.Sの特徴ですが、経済指標発表時をターゲットにして取引を行う手法は目新しいものではありません。
これまでも、経済指標発表時の値動きを狙った自動売買システムは数多くありました。
しかしながら、当然、現在まで利益を上げ続けられているものはありません。それでは、経済指標発表時の取引で勝てない理由は何でしょうか?
前述させて頂いたように、一般の自動売買システムはテクニカル分析のみに頼っており、分析方法自体に問題があることはもちろんですが、もう一つ重大な間違いを抱えています。
それは、経済指標発表時の値動きを狙った自動売買システムの殆どが、経済指標が発表された直後に取引を行う手法だということです。念のため、「殆ど」と言わせて頂きましたが、インターネット上で販売されているこのような自動売買システムの「全て」が経済指標発表の直後に取引を行う手法です。
自動売買システムに留まらず、インターネット上ではマニュアルで経済指標発表時に取引をする検証を行っている方達のブログなども数多く目にしますが、その全ては経済指標が発表された直後に取引を行うという内容のものばかりでした。なぜか、「経済指標を利用した取引=経済指標発表直後の値動きを狙う」が“常識”になっています。
しかし断言します。この“常識”は間違っています。
なぜなら、経済指標発表直後の市場は非常に不安定となり、テクニカル分析もファンダメンタルズ分析も通用しないパニック相場に陥りやすいからです。経済指標発表時にチャートを眺めていたことのある方はお分かりになるかと思いますが、発表直後に相場が下落したと思いきや、数秒しないうちに今度はいきなりどんどん上昇していくような値動きも少なくありません。経済指標が発表され、その直後の値動きについていって、取引を行った瞬間に逆方向に相場が動き出す経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか?経済指標が発表された直後は、それがインパクトの強い内容であればあるほど、市場は一時的にパニックになり、無秩序な値動きが発生します。この間は、どんな分析方法も通用しません。ですが、今でも“間違った常識”の中で取引を行い、損失と共に市場から消えていくトレーダーは後を絶ちません。
この“間違った常識”を覆さなければ、FX市場での「明るい未来」は訪れません。
それでは、E.I.Sはどのタイミングで取引を行うかをご説明致します。

まず結果からお伝えすると、
E.I.Sは指標発表直後に分析を始め、その後の一定期間の値動きを含めて分析を行い、エントリーポイントを決定していきます。インパクトのある経済指標が発表された直後の市場は、一時パニック状態になります。
そうすると、パニック状態の市場では、必ず相場に偏りが発生します。急な値動きに動揺したトレーダー達が、まともな分析もせずに売買を行うことで、理屈のない取引が、「理屈のない相場=相場の偏り」を生み出すのです。しかし、一定時間が経過すると、市場は落ち着きを取り戻し、必ず「相場の偏り」は適正な相場へと修正されていきます。
E.I.Sは、その相場の偏りが修正される局面を狙って取引を行うのです。
このような考え方は、プロのファンドトレーダー達の間では当たり前の事ですが、いつの間にか、一部の個人トレーダーや“偽物の自動売買システム”により、経済指標発表直後に取引を行うという“間違った常識”が作り上げられてしまいました。発想を転換し、この“間違った常識”を覆さなければ、理屈にかなう“本物の自動売買システム”とは言えません。

敗者の裏には必ず勝者が存在する

FX市場や株式市場はゼロサムゲームです。
誰かが損をしなければ誰も儲かりませんので、誰かが損をしていれば、必ず利益を出している者が存在します。
逆に誰かが利益を出していれば、必ず損をしている者が存在するのです。FXの市場では、9割以上のトレーダーが敗者となる非常に厳しい世界のように思えます。
しかし、本当にそんなに厳しい世界なのでしょうか?
ゼロサムゲームの世界では、敗者の裏には必ず勝者が存在します。
ということは、9割以上のトレーダーの損失を、1割未満のプロトレーダー達が利益にしているということなのです。ここまでご説明してきたE.I.Sの取引内容は、どれも勝ち組であるプロトレーダー達が行っているものです。片手間で取引を行っているトレーダーや“偽物の自動売買システム”がFX市場の9割以上を形成しているというだけで、プロのファンドトレーダーや「本物の自動売買システム」がFX市場の1割未満を形成しているという事実は変わりません。


ぜひ、E.I.Sで「本物の自動売買システム」を体感して下さい。

「本物の自動売買システム」に裏付けされた実力

テクニカル分析とファンダメンタルズ分析による2重チェック
E.I.Sは、テクニカル分析とファンダメンタルズ分析の両面で、同時にエントリーポイントが見つかった場合にのみ取引が行われます。E.I.Sに搭載されているテクニカル分析によりエントリーポイントが見つかったとしても、同時にファンダメンタルズ分析によるエントリーポイントが見つからなければ、取引は行われません。
逆の場合ももちろん同様で、ファンダメンタルズ分析によりエントリーポイントが見つかったとしても、同時にテクニカル分析によるエントリーポイントが見つからなければ、取引は行われません。
取引前に異なる分析方法から2重チェックを行うことにより、
勝率を格段に上昇させ、90%に近い勝率を可能にしています。

上記の取引は、E.I.Sによって行われた一部の取引に過ぎません。
様々な経済指標が毎日発表され、その都度、E.I.Sによるテクニカル分析とファンダメンタルズ分析を基にした最適なエントリーポイントが見つかり次第、取引が行われます。

年間利率100%以上、過去最大ドローダウン1.71%の実力

単利計算でさえも、100%を超える年間利率はもちろん、やはり一番重要であり、E.I.Sの強みであるのは、1.71%という驚異的な最大ドローダウンです。

ドローダウンとは、

取引期間中に一時的にでも全体取引資産からどれぐらいの損失が出たかを表すものです。例えば、100万円の資産で取引を開始し、一時的にでも10万円の損失が出た場合、ドローダウンは10%だということです。ドローダウンは取引のリスク管理をする上で非常に重要です。年間利率が100%を超える自動売買システムがあったとしても、途中で50%のドローダウンが出てしまったらどうなるでしょうか?例え優秀なシステムでも、自分の取引資産が半減してしまった時は、精神的にもきつく、それ以上取引を続ける気になれるでしょうか?精神的に不安定な時ほど、人間は正しい判断が出来ません。その後、結果的に利益を上げられるシステムでも、不安や恐怖で運用を止めてしまう方が殆どです。
さらに、ドローダウン発生中は、常に運用状況が気になってしまい、日常生活にも支障が出てきます。
一般的に最大ドローダウンは10%以下が理想といわれます。最大ドローダウンが高くなると、資産が無くなるリスクが高まるのはもちろん、精神的にも耐えがたい時期が続くことになります。やはり、運用をする上で最も重要視すべきものはドローダウンであり、いかに安定して利益を積み上げられるのかということです。

E.I.Sには、ドローダウンを抑えるためのリスク回避システムが備わっています。
エントリー時と同様、テクニカル分析とファンダメンタルズ分析の同時分析によって相場の偏りの解消を捉え、
瞬時に決済をすることで無駄なリスクを排除しています。
FX取引では、取引時間が長引くほど、市場に参加している時間が増えるわけですから、自らの資金をリスクに晒す危険性が高まります。
E.I.Sは、相場の偏りが解消したと判断された段階で、利益だろうと損失だろうと取引を終了させます。
無駄な損失を一切排除し、理想的なドローダウン率を実現させています。

※政策金利の変動や、明らかにその後の相場に影響すると思われる重大な事案が発生した場合は、
中長期的に取引を継続する場合がございます。

E.I.Sの過去最大のドローダウンは1.71%となっており、91.7%の勝率が示すように、
一時的であろうと資産の目減りは僅か程度に抑えられます。
E.I.Sは、資産的にも精神的にも殆ど負担をかけずに、
しかも自動で運用ができるという理想的なシステムを実現しました。

利益が出なければ全額返金保証

テクニカル分析とファンダメンタルズ分析の2重チェックによる勝率91.7%の取引、理想といわれるドローダウン10%以下を下回る、1.71%の過去最大ドローダウン、単利計算でも年利100%を超える実績、ここまでで、完璧なまでのE.I.Sの実力をお伝えして参りました。しかしながら、「いや、結局は過去の話で、これからはどうなるか分からない。」と、思われる方もいらっしゃるかと思います。
E.I.Sの実績は、確かに2014年からのものですが、これは自動売買システムが完成してからの実績であり、E.I.Sのロジックや取引手法を利用した運用は、2006年からスタートしており、自動売買ではなかった期間を含めると、既に9年が経過しています。更に、必要に応じて常にロジックの改良を重ねており、年々より完璧なシステムへと変化しております。ご不安な方のために、リアルタイム運用結果を公開しているのも、ご安心してE.I.Sをご利用頂きたいからです。
それでもなお、「興味はあるけど、運用が失敗したらどうしよう。」
「過去の実績なんて本当か分からない。やはり不安がある。」と思われる方のために今回、E.I.Sのご購入者様に対して、一定条件に当てはまった場合に、システム代金を「全額返金保証」させて頂きます。
自信を持ってE.I.Sをご提供させて頂くからこそ、私どもの利益を無視した「全額返金保証」を付けさせて頂きました。全額返金保証を満たす一定条件は以下のとおりです。
■運用開始から3ヶ月間(1日~月末)の利益率(月利)が3%を下回った場合。
■返金保証が発生した日から14日以内に返金の申し出をして頂いた場合。

*月の途中で運用開始した場合、その月の利率は対象外となります。
返金保証の条件は、たったこれだけです。要するに、E.I.Sを利用した運用で、
運用開始から3ヶ月間において、月利3%以上の利率が出なければ、
システム代金を全額返金させて頂きます。

本当は、平均月利でしたら6%以上、すなわち年利72%以上を保証してもいいのですが・・・
ひと月ペースですと、その月の相場次第で利率に差が生じてしまいます。
よって、万万が一の時でも、必ず達成出来る最低限の利率を返金保証のラインとさせて頂きました。
E.I.Sの運用で、月利3%(年利36%)以上の利率を上げる絶対的な自信を私どもは持っています。
「本物の自動売買システム」だからこそ可能な全額返金保証。
もう一度言います。
月利3%以上の利益が出なければ、システム代金を全額返金させて頂きます。

ご安心の運用環境とご利用方法

自動売買システムをご利用するにあたり、自動売買システムそのものの質や実力が重要なのはもちろん、やはり、ご自身の運用資産がどのように管理されるのかも重要な要素の一つです。
例えば、運用ファンドの場合などは運用期間が決まっており、その運用期間の途中で運用資産を出金しようとしても、自由に出金することは出来ません。運用期間が一年と決まっていたら、一年間は預けた資産を自分で一切コントロールすることが出来ないのです。
E.I.Sをご利用する場合は、E.I.Sを稼働させることが出来る証券会社の口座にて取引が行われます。
証券会社に口座開設し、その口座にてお取引して頂けるため、ご自分の意思で運用を停止することも出金することも可能です。
私どもはお客様の運用資産を一切お預かり致しません。運用資産の不正使用、不正流用などを心配することなく、E.I.Sをご利用頂けます。

なぜE.I.Sを一般販売するのか?

よく、お客様から「なぜこれほど優秀な自動売買取引システムを一般販売する必要があるのか?」とご質問を頂きます。
優秀な自動売買システムであれば、自分達の資金で運用を続けていれば儲かるわけですので、このような質問を頂くのは当然です。
E.I.Sを一般販売する理由は、2つあります。
1つは、今までFX取引で苦い経験をされてきた皆様に、「本物の自動売買システム」をご利用頂き、少しでも投資に対する考え方や価値観を変えて頂きたいという思いです。私どもも、E.I.Sの開発の裏では、FX取引で何十万ドル(日本円にして何千万円)という資金を失ってきました。その後、E.I.Sでの運用が始まり、それまでの損失を取り戻していく嬉しさ、喜びは今でも鮮明に覚えています。
このような経験をしてきたからこそ、同じようにFX取引で失敗されてきた方々や、これからFX取引を始める方々の投資に対するイメージを変え、希望に溢れた毎日を過ごして頂きたいのです。
2つ目の理由は、ファンド設立のための実績作りです。
私どもは将来ファンドの設立を目指しており、そのためには経験や実績が必要となります。
現在日本国内で真っ当なファンドを設立するためには、運用会社の経験と実績が必要です。例え法的に必要な資金や人的要因を満たしていても、経験や実績が不十分と判断されれば、事実上、税務局は認可や登録を認めてくれません。ファンドの設立には、経験と実績が絶対条件なのです。
初めにお伝えした投資に対するイメージを変えてほしいという思いはもちろん嘘ではありません。
一方で経験と実績作りが私どもには必要なのです。
「儲かる自動売買システムならば、販売する必要がないだろ。」と思われる方にもご安心して頂けるように、E.I.Sの一般販売に対する、私どもの思いや目的を正直にお伝えさせて頂きました。

E.I.Sの一般販売に先行してモニター運用にご協力頂いた方から
多くの感謝の声を頂いております。
E.I.Sの運用による利益で人生が変わった方々の体験談をご覧下さい。

Q
E.I.Sで運用を行う通貨ペアはなんですか?
A
現在のE.I.Sは、ドル円(USD/JPY)、ユーロ円(EUR/JPY)、ポンド円(GBP/JPY)、ユーロドル(EUR/USD)、ポンドドル(GBP/USD)の通貨ペアを対象に取引を行います。今後、取引対象の通貨ペアを増やした新サービスもリリース予定です。
Q
運用は単利運用ですか?複利運用ですか?
A
E.I.Sでの運用は複利運用となります。単利計算でも年間利率が100%以上ですので、複利運用ですと150%以上の利益を期待出来ます。
Q
運用は日本円で行われるのですか?
A
E.I.Sのシステムに対応している証券会社にて取引を行う必要がありますので、USドルでの運用となります。
Q
1日どの位のペースで取引は行われますか?
A
経済指標の発表件数とそれに伴う相場の変動率によって取引の回数は大きく変動します。経済指標の 発表が多く、かつ相場が大きく変動した時に一番取引回数が多くなります。逆に経済指標の発表が少 なく、かつ相場が変動しなかった時は、取引が行われない場合があります。 今までの統計では、月平均で約20回前後の取引を行います。
Q
FX初心者ですが上手く運用は出来ますか?
A
FXに関しての知識がなくても、何も問題ございません。
E.I.Sは完全自動売買システムですので、運用はもちろん、システムのインストールさえも必要ありません。E.I.S対応の証券会社にご入金頂いた時点から全て自動で運用を開始して頂けます。
Q
パソコン(ネット)初心者ですが上手く運用は出来ますか?
A
E.I.Sの購入や、証券会社への口座開設にはパソコン等のネットワーク環境が必要です。
しかしながら、お分かりにならない事はサポートデスクにご連絡頂ければ、丁寧に分かりやすくご説明差し上げております。いつでもお問い合わせ下さい。
Q
一回の取引でどの位の利益が取れますか?
A
一回の取引の利益率は、その時の値動き次第で大きく異なります。
0.1%程度の利益率の時もあれば、1%以上の利益率が取れる場合もございます。
合計すると、ひと月で約9%前後の利益率が見込めます。
Q
損失時の損切りはどのように行われますか?
A
E.I.Sは91.7%という非常に高い勝率を誇りますが、損切りを行う場合もございます。
通常、損切りになる取引はあまりございませんが、取引開始後に相場が反対に動き、決定されたエントリーポイント条件が消滅した時点で即時に損切りを行います。
損切りによる現在までの最大ドローダウンは1.71%です。
Q
E.I.Sを購入後、運用を開始するまでにどの位の期間がかかりますか?
A
E.I.Sの購入後にして頂くことは、証券会社への口座開設となります。証券会社へ口座開設の申込み後、通常1週間程度で口座開設完了となります。口座が開設されご入金後に運用スタートとなりますので、2週間程度あれば運用をスタートして頂けます。
Q
運用資金はいくら必要ですか?
A
E.I.Sの販売台数には限りがございます。より多くの方に最大限効率よくE.I.Sの実力を体験して頂きた いため、運用資金が日本円にして100万円以上の方のみご購入して頂ければと思います。運用資金が100万円未満の方 は誠に申し訳ございませんが、ご購入をお控え頂ければ幸いです。
Q
E.I.Sをデモ口座で利用することは出来ますか?
A
誠に申し訳ございませんが、システムの都合上、デモ口座でE.I.Sをご利用して頂くことは出来ません。
その代わりに実際に行われた日々の取引結果を別ページにて公開しております。公開中の取引結果は、 仮想市場で行うデモ取引よりも信頼性が高いものですので、ぜひご覧下さい。

期間限定の特別価格

ここまでお付き合い頂きありがとうございました。ここまで読んで頂き、ご興味をお持ち頂けなかった方には申し訳ございません。私どもがE.I.Sの魅力を言葉では全てお伝え出来なかったのが原因だと思います。
E.I.Sをいつまで一般販売させて頂けるかは分かりませんが、販売を続けている限りは、リアルタイム運用結果を随時更新していく予定ですので、今回ご縁のなかった方々も、またぜひE.I.Sの運用結果を確認しにきて下されば幸いです。
ここまで読んで頂き、ご興味をお持ち頂けた方には、E.I.Sの魅力を伝えることが出来たということですので、私どもも嬉しい限りです。いよいよ肝心のE.I.Sのご利用方法と販売価格をお知らせするのみとなりましたので、あと少しだけお付き合い下さい。自動売買システムの性質として、同じシステムを利用している方達の取引が同時に行われる以上、利用者が増え過ぎてしまうと、相場に影響を与え、運用成績にも悪影響が出てきてしまう恐れがあります。ですので、E.I.Sの実力が損なわれないよう、システム販売台数に上限を決めさせて頂きます。ご興味をお持ちの皆様は、ぜひお早目にE.I.Sの自動売買をスタートして頂くことを強くお勧めいたします。
それでは、肝心なE.I.Sの販売価格ですが、E.I.Sは、「本物の自動売買システム」を実現させようという強い想いのもと、開発されました。開発までには、システム構築費はもちろん、実際に様々な取引を検証するための膨大な労力と時間が掛かっています。
これまでの努力と費用を考慮し、E.I.Sの最低販売定価は、2,500USドルとさせて頂きます。
これでも、「本物の自動売買システム」でしたら、世界的に見ると1万ドル以上のものも珍しくありません。
「そう言われても、2,500USドルは他の自動売買システムと比べると高すぎる。」
やはり、日本国内で販売するにあたっては、いくら「本物の自動売買システム」といえども、一般の自動売買システムの価格と比べてしまうのは仕方ないことだと、私どもも承知しています。
私どもは、“偽物の自動売買システム”に騙され続けてきた投資家の皆様に「本物の自動売買システム」を体感して頂きたいというのが今回E.I.Sを販売させて頂く目的です。
よって、今回は初期販売となりますので、期間限定の特別価格をご用意させて頂きました。
ただし、期間限定に加え、
自動売買システムの性質上、販売上限数も設けさせて頂きますので、初期販売では、
200台限定、最低販売価格500USドルにてご提供させて頂きます。
限定販売数に達した場合、定価の2,500USドルにてご提供させて頂きますので、お早目のお申込みをお待ちしております。
なお、最低販売価格とさせて頂いたのは、運用資金の金額によって販売価格が異なるためです。
初回に入金して頂く運用資金額に応じて、以下のように販売価格が変動致しますのでご了承下さい。
販売価格が変動する理由は、お客様全員の公平を保つためです。
運用資金が大きい程、単純に運用利益は大きくなるうえ、市場への影響が出て参ります。
販売価格を含めた場合の利益率の平等性、市場への影響度合いの平等性を保つため、このような変動制価格にさせて頂きましたので、どうぞご理解頂ければ幸いです。

最後に

E.I.Sは、「本物の自動売買システム」を実現すべく開発されました。
世界に目を向けると、「本物の自動売買システム」は珍しくありません。
金融先進国であるイギリスでは、投資家レベルも総じて高いため、結果的に自動売買システムの質も高い傾向にあります。
「本物の自動売買システム」や優秀なファンドで取引を行っている投資家達は、時間とお金に余裕があります。
特に東京都内では、平日にも関わらず、昼間からランニングやサイクリング、ドライブなどの趣味に高じる人々を多く見かけます。そのような方を見ていると、日本人と比べ、圧倒的に欧米人の方の割合が多いことが分かります。いったい、日本人と欧米人の間になぜこのような差が生まれているのでしょうか?
それは、投資に対する姿勢と実力です。
時間とお金に余裕のある生活を送るためには、大きく分けて"権利収入"か"投資収入"を手に入れるしかありません。
おそらく、時間とお金に余裕のある方の多くは投資によって成功している人達でしょう。
投資がより身近な彼らは、自分自身でも投資に関して勉強し、より質の高い「本物の自動売買システム」やファンドを利用し、資産を生み出しているのです。
お金に働いてもらい、体には余裕を持たせて生活を送っています。
日本人だからといって、時間とお金に余裕のある生活を送りたくない人はいないでしょう。
ただ、日本人はその術を知らないだけなのです。
E.I.Sをご利用頂き、「本物の自動売買システム」とは何か、ぜひこの機会に知って頂ければ幸いです。
E.I.Sが皆様の素晴らしい人生の扉を開くきっかけになることを、心から願っております。

CMMリミテッド 一同

(919) 215-7690